不思議で仕方ありません 最近知恵袋を見ていると頻繁に会

不思議で仕方ありません 最近知恵袋を見ていると頻繁に会。それだけ言質を取りたがる人は多いのです。不思議で仕方ありません 最近知恵袋を見ていると、頻繁に会ってお付き合いをしているのに
「告白」って行事がないと、付き合っている関係ではない、彼/彼女
ではないって解釈できる関係を良く見かけますが、不思議です
「告白」って行為をして交際するケースもあったとは思いますが、
むしろ少数派だったように思います
昭和の時代は、好きな子が出来たらアプローチをして、デートに
誘う、デートに成功したら次のデートにつなげて、デートを重ねる
うちにだんだんと距離が縮まって、キスをするようになり、段々と
進んでSEXをするようになる そうなったらもう付き合っている
恋人同士って言う感じでした 半分ヤリモクであっても
肉体関係があれば付き合っているってことにしてました 他人から
見ればそういう恋人同士がすることをしているのだから
ただ結婚を意識する相手では無いことや、心底好きではないことを、
本人が認識してても相手にはお互いに言わない
こういう交際を積み重ねて、本当の恋人としての結婚相手に
巡り合うってのが普通だったと思います
勿論お互いに真剣交際であることが理想ですが、付き合って
みないと解らないですよね 既に肉体関係がある関係なのに
ある時点で『告白』っておかしくないですか
勿論始めから結婚を意識した真剣交際の場合は告白もあったでしょうが

それだけ言質を取りたがる人は多いのです。別に言質を取ったって内情はわからないこともあります。それでも、言質を取ることによって責任感を感じさせることができる場合もあるのです。そのような効果を狙っている人もいるのではないでしょうか。私自身言質を取ることが好きではありません。しかしながら、相手が言葉というものを重要視しているんだとしたら、言質を取らせてもらって損はないですね。それだと揉めるじゃん大事な節目なんだから最低限の礼儀だと思う「告白」はある意味「けじめ」や「認識」だと思います。

コメントを残す

メールアドレスは公開されません