最大の試練 子育て 競争意識こんにちは1歳の娘を育てて

最大の試練 子育て 競争意識こんにちは1歳の娘を育てて。我が家も親戚の子供が上も下も同い年です笑その親戚とは小さい頃は結構遊んでいましたが、大人になってからはあまり会うこともなく、ただ親同士が仲が良いので、色々聞かされます^^;まぁ勝手に母たちが比較して私に話してくるだけなんですけどね。子育て 競争意識

こんにちは
1歳の娘を育てている母親です
娘には歳の近い従兄弟たちがいるのですが、お恥ずかしい話、子供の成長具合をついつい比べて競争意識のようなものを持って しまいます
娘はお陰様で健康に元気に成長しています

一人歩きが早かったとか、オムツはいつ外れたとか、言葉はいつからとか、スプーンが一人で使えるとか、そんな話が義理の母をはじめとした周囲から聞こえるとついつい気になってしまいます

早く出来たからといって特別いいことではないし、本人の得意な分野で自分に自信を持って大きくなっていってくれたらいいと思っているのですが、
従兄弟たちの成長の様子を聞かされると「うちの子もやれるし、そもそもみんな横並びじゃなくてもいいじゃないか 」と何かにつけて思ってしまいます

周囲の言葉に振り回されず、自分たちなりに子育てをしていきたいです
このままだと、どこの学校に行っているとか、習い事で賞をとったとか、そんなことばかりを気にする親になってしまいそうです

そうならないように、何かいい考え方や意識のしかたはあるでしょうか
アドバイスをお願いします 「負けると泣く子」のマインドを強くする。ゲームや勝負ごとに負けると泣き出したり脹れたり拗ねたりして雰囲気を壊して
しまう子がやはりいます。そんな子達に負けにこだわらず果敢にトライできる
ようにさせるためには。どうしたらいいでしょうか?対応策をお話

涙が止まらないとSNSでも話題。人の子どものママです。 下の子が月で2歳。言葉は通じないし。やること全て
に“はぁ?疲れるからやめてくれ?”っ1歳児のしつけはどこまで。歳になると人立ちができ。離乳食も完了期に入り。赤ちゃんから幼児になって
いく時期です。お子様ごとに成長スピードは違うとわかっていても。「成長が
遅いのでは?」と不安になるお母様も多いです。1歳児が最大の試練。チーズおかき 年秋に娘を。年春に息子を出産。ダンスと音楽が大好き
な。元出版社勤務の専業主婦女の子の育て方。「そんなふうに。娘が感じているとは。考えてもみなかった……」パンツ。ベネッセ|トイレトレーニング 男の子臨床心理士監修歳~歳の男の子
を育ててトレーニングパンツ選びを考えているママの中にはや
などの女の子と違い。男の子の子育ては母親にとって初めてのことだらけで
驚きの太ももやお腹まわりの大きさも確認するよう意識しました」歳児
ママ「

2人目育児がつらい。人目の育児が超大変!ストレスが限界でノイローゼになりそう???。そんなママ
?パパは必見です。しんどい兄弟?姉妹育児をサポートする便利グッズや。
子育てが楽しくなるコツを聞きました。知っておくべき行政バイリンガル子育てに大切なこと。バイリンガルに育てるなら。日本語の土台を早期に築かせよう! バイリンガル
子育てはノウハウが大切 バイリンガル教育カウンセラーの船津徹ふなつとおる

我が家も親戚の子供が上も下も同い年です笑その親戚とは小さい頃は結構遊んでいましたが、大人になってからはあまり会うこともなく、ただ親同士が仲が良いので、色々聞かされます^^;まぁ勝手に母たちが比較して私に話してくるだけなんですけどね。ほんっとうにくだらないって気持ちを持った方が良いですよ。うちの子の方が出来てるよ!って言われても全く嬉しくもありません。私なんて小さい頃の私とうちの子を比べられて、母がどんなに立派な子育てをしてきたかという話とか永遠と聞かされます.^^;今これですけどぉ?って感じです笑我が家はまったりやっていますから?感じです。とはいえ、トイトレはちょっと気にしてて、それを指摘されたもんだから焦った記憶があります。でも、子供にやる気がなくて進まず.子供がトイトレパンツに興味を持った時に始めたら1日目から成功してしまいました笑焦ったっていいことないんだなって本当に思いました。まぁ親戚の子がよくできている、習い事始めてこんなことができているとか、そういうのは1つの情報として受け止めています。いっそ負けちゃった方が気楽です!うちもイトコ達と年が同じですが、もともと、私と夫より、イトコ達の親の方が立派?というか。。仲の良いママ友は皆、生粋のグータラ人間の私より100倍はちゃんとした人なので、負けて悔しいって気持ちが湧きにくいです。でも、だから私は成長がないのかなとも思います???。ただ、私にとってはウチの子が世界一可愛い愛しいって意味でとは思います!あとは、もしかしたら、質問者さんは責任感が強い方なのかなと思いました。我が子の方が成長が遅いと、自分の育て方がダメなのかなと落ち込んでしまうのかなと。でも、その子の性質もありますし、我が子を「自分の育て方の結果」と見ると、シンどくなります。「この子はどんな子になるかな!?」って見方の方が、ずっと楽しいし、子供の特性に気が付きやすいです。例えば、イトコちゃんはスプーンが上手って話なら、「イトコちゃんは、手先が起用なタイプなのねー」みたいな。上とか下とかでなく、そういうタイプのニンゲンなのねーって思うと楽です。「じゃあ、ウチの子は何が得意/好きかなー」って。子どもの成長は個人差がありますので、他の子と比べてもしかたのないことなのですが、どうしても私たちは、他の子と比べて自分の子はどうなのだろうかと気になるものです。ですから同じ年頃のお子さんを持っているお母さんたちと会いますと親戚同士の場合も含む、すぐに子どもの「成長の話」が話題となってしまいます。これは参考にもなるのですが、一方ではあなたのご指摘のように競争意識に陥ってしまう恐れもあります。それではそういう場に行かなければよいのではないかと思いますが、それを貫きますと今度は子どもの成長についての情報が全く入らないために、やはり不安になってしまいます。またそれだけでなく、自分の子どもを他の子と接触するのを避けることにもなりますので、これまた好ましいことではありません。ある程度は子どもを持っているお母さんたちとはお付き合いをせざるを得ないでしょう。そのときにお母さんたちの言葉に振り回されないようにするには、話は聞いておりましても、それはそれ、「子どもの成長には個人差がある」という考えをしっかり持ち続けることだと思います。これは言うは易いのですが、なかなか大変なことであろうと思います。

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